新世界アフィリエイトのレビュー&評価

■販売業者
株式会社Creafons

■運営責任者
新田ゆうじ

■商品名
新世界アフィリエイト


新世界アフィリエイトの目次

ビジネスアフィリエイト基礎講座
1.情報ビジネスとは?
2.アフィリエイターには2種類の人間がいる
3.自分だけのストーリーを作る
4.ビジネスとは、新世界へ連れていく事
5.稼ぐ仕組みの全体像
6.相手との距離と、自分の価値
7.「価値」と「信頼残高」
8.これからやっていくべき2つの事
9.「稼ぐマインド」の正体
10.メルマガの第一歩
11.売るのは商品じゃない
12.教材販売における差別化

新世界構築セミナー
1.「新世界」ってそもそも何?
2.アフィリエイター最強説
3.仕組みの全体図
4.アフィリエイターは売ってからが本当の仕事
5.顧客を自動で濃くする仕組み

新世界マーケティング
1.従来のマーケティング
2.新世界マーケティングの2パターン
3.仕組み作り
4.どんな情報を発信すればいいか?

新世界ステップメールセミナー
1.ステップメール=グランドライン
2.ステップメールの入り口=リバースマウンテン
3.ステップメールの全体像
4.啓蒙型ステップメール
5.信頼残高(信用残高)
6.誘導型ステップメール

新世界ストーリーライティングセミナー
1.コピーライティングの間違った常識
2.正しい訓練法
3.何故、ストーリーなのか?
4.12つのステージ
5.主人公の設定
6.特殊能力と弱点
7.「神話の法則」を利用したセールス
8.ストーリーを面白くする秘訣
9.抽象⇔具体
10.顧客コントロール
11.心理誘導
12.まとめ(セールスレター分析のポイント)

プロモーションアフィリエイトセミナー
〜レビューアフィリエイトとプロモーションアフィリエイト〜
1.アフィリエイトの歴史
2.レビューアフィリエイトとは?
3.今から始める個人が既参加者と対等に戦うには、方法は2つしかない
4.プロモーションアフィリエイトの2パターン
5.テーマを決める
6.企画の作り方
7.参加した人と参加しない人の未来



新世界アフィリエイトの評価
ステップメールを利用して、情報商材を販売したり、自分のオリジナルの情報商材を販売してお金を稼ぐことを目的にしている人を対象とした情報商材です。

ステップメールとは、メールアドレスを登録した人に対して、自動でメールを送るシステムです。メルマガに似ていますが、メルマガはメルマガに登録している人に同じ内容のメールを一斉に送信する仕組みです。一方、ステップメールはステップメールに登録した人に個別に1から順番に定期的にメールを送るシステムになります。

たくさんの人にステップメールを登録してもらい、さらにファンになってもらって、そのステップメールでセールスしていこうというのが新世界アフィリエイトの考え方です。

ただ、たくさんの人にステップメールに登録してもらうのは難しいです。ここが一番、お金を稼げる人と稼げない人の違いだと思います。どうやって、多くの人にメールアドレスを登録してもらえるのか。それは書く技術を高めることです。

書く技術というのは、価値のある情報を面白いストーリーを通して紹介することです。新世界アフィリエイトの販売者である新田ゆうじは、新世界マーケティングの『4.どんな情報を発信すればいいか?』の中で
・秘匿性の高い情報は無い
・情報自体に価値は無い
と言っています。

わたし自身、新田ゆうじさんの考えと同じですが、情報商材で販売されている情報自体はすでにインターネットで無料で手に入れることができます。情報商材を売る人は、その無料で手に入る情報に対して、いかに自分視点で価値を付け加えていくことが重要です。つまり情報弱者に高い金で情報商材を販売するのが情報商材販売者の仕事です・・・いかん、こんなことを書いているから、いつまでたってもこのホームページから情報商材が売れないwww

一般の人が情報商材でお金を稼ぐのはアルバイトでお金を稼ぐより難しいです。なぜか、多くの人が情報商材のセールスレターを見て、自分も稼げると興奮しているので、冷静にクールに説明します。

まず、購入者は限られている。その購入者の人数を年間1万人と仮定します。さて、この情報商材を購入する人はどの商材を購入するか、無名の情報販売者から購入するでしょうか、おそらく情報商材を毎年、何千と売っているカリスマ情報商材の製作者から購入すると思います。購入予定者のうち、9000人がカリスマ情報製作者から情報商材を購入しました。

ここですでに購入者のパイは小さくなり、残りの購入予定者1000人です。この小さなパイをこれから情報商材を販売する人たちで取り合うことになります。しかも次の年には、情報商材を購入した1万人が新たなライバルになります。

その情報商材を購入した1万人は次の年にライバルになるわけですが、さてこの1万人は実際にお金を稼ぐことができるのか。理論的に次の年に情報商材を購入する予定の人が爆発的に増えて10万人になることはありません。おそらく去年と同じくらいの人数の人が情報商材を買うでしょう。では次の年に情報商材を購入する予定の人は1万人と仮定して、去年、情報商材を購入した1万人が情報商材を作って売る時に、さて、お客さんはどこにいるのか・・・つまり成功する人は高く見積もっても1%ぐらいです。

情報商材を購入する人はお金をこれから稼ぐことができる人ではなく、結局、単なるお客さんである可能性が高いです。そして、お金を稼ぎたいと考えている人はお客さんで、そのお客さんをターゲットにカリスマ情報製作者たちはお金をもうけているわけです。

では、情報商材を購入した人はお金を稼ぐことができないのか。

そんなことはないです。ある程度のセンスがあれば、情報商材でお金を稼ぐことはできます。情報商材を作ってお金を稼ぐ人の共通点は、自分視点で面白いストーリーをつくれる人です。たとえ北極や南極に住んでいる人にもアイスクリームを売ることができます。

この技術があれば、情報商材を売るセンスはあるし、もしそれができないのであれば、情報商材を売ってお金を稼ぐことは難しいです。

イケメンは顔だけで女の子を惹きつけることができますが、文章だけで訪問者を惹きつけるセンスのある人は、情報商材で大きくお金を稼ぐことができます。そしてそんなセンスのある人はぜひ新世界アフィリエイトを購入してみてください。お金を儲ける種がたくさん書かれています(購入者のターゲットをすごく絞ってしまいました。はぁ、こうやってまた売れなくなる。私は自分で自分の首を絞めていますね)

そんな新世界アフィリエイトをAA級優良商材に認定します。