facebookコストゼロ集客術のレビュー&評価

■販売業者
株式会社MTS

■運営責任者
小川泰史

■商品名
Facebookコストゼロ集客術


facebookコストゼロ集客術の目次
市場・ライバルのリサーチ、ニーズを知る
1、Facebook イベントチェック
2、グーグルで検索(知恵袋など)
3、アメブロやmixiで検索
4、投稿後、いいね!などで現状知る
5、同業種のイベントセミナーへ参加

● 目的を決める
 なんのために、どうしたいか、なりたいのか
● なぜFacebook を活用しているのか
● 集客する必要性を感じているのか
1、時代
2、ゴールを決める

● どこで利益を出すか、最終ゴールを設定
利益について
  1、今すぐ出す利益
  2、お客様を定着させたい
  3、ブランディング 
  4、バックエンドにつなげたい
フリー戦略について理解しておく

● 人を集めるとは
集客することで得られるもの
 1、存在価値、ブランディング
 2、売上につながる
 3.人間関係構築
 4、バックエンドにつながる

● 理念とビジョンを考える
1、理念が人をつなぎ
2、ビジョンが人のご縁を広げる

● 継続性を見極める
 1、時代が変わってもできるか
 2、なぜ必要なのかが伝わるか
 3、ライバルはどうなのか

● 強み( USP )を考える
1、なぜあなたを選ばないといけないのか
2、ライバル、同業種と違うところは
3、自分だけにしかないもの
4、自慢したくなるようなものとは
5、注目されるとしたらどんなことか
6、お客様が他を変えても選ぶ理由は
7、覚えられる?噂や紹介しやすいのか

● 人がしていないことにチャレンジしていく
強みがなければつくりあげるチャレンジと行動
あきらめずにやる
誰でもできるようなことをしていく
浸透させていくことが大事

● コアをつくる(突き抜ける)
どんなコア(強み)でも意外と他人と似ている
1、価値観
2、なんで
3、乗り越えた経験
4、貢献、愛
コア(強み)の言葉で人が心から動くのか

準備(ブランディング)
● Facebook を活用する
あなたは誰?
吉野家の法則
友達を増やすべきか
 増えて行く要素
1、人間性
2、独自性
3、メリット

● 投稿
・引き寄せる
・絞り込む
・つながる
・巻き込む
・伝わる

● 3つのこだわり
1、ビジネス
2、趣味
3、人間性

● 人は何故あなたとつながりたいと?
1、価値観、思考が似ている
2、夢やビジョンが同じ
3、逆境を乗り越えていき気づくことが似ていた
4、人に対する念い、姿勢が似ている

● 私もそう思う!
「共感」を生むことが重要で必要
誰にむけて投稿しているか
一人を思い描き書いていく

● 一人に絞り込む
● 存在する人を鮮明に描く
● なぜそれを伝えたいのか
● わかってほしいという考えではなく
 共有、共に成長したい
    でも伝えたい!

● 常に意識すること
 出会った人から何を学んだか
 仕事を通して何を学んだか
 自分の一日の行動から何を学んだか
ハッと気づくことの連続!

敢えて、人に伝えたいことを自分が気づいたかのように書いていく

● 写真はなぜそれを投稿するか
● イベントに参加したとき
● 画質
● ブログのURL

編集ソフト 
1、キャプチャー「FastStoneCapture 」
2、編集 「PhotoScape 」
準備
● 投稿文字数
最初の6行で伝える、興味を惹かせる
● 長い文章は読まれるのか
● 相手が読みやすいように

● リンクの貼る位置
● タイトルは重要
● アイコン


● 投稿とは
1、誰に読んでもらい
2、誰とつながり
3、誰に共感してもらいたいか
文章の裏には必ず人がいること

● ビジネス投稿するとき
1、商品に対する想い
2、仕事への価値観
3、夢、ビジョン
4、会社・自分のストーリー
5、何故ビジネスをしたいのか
6、お客様のこと、声など

● コメントの重要性とは
共感、読んだよという意味で伝わる
連打や適当ないいね!はしない

● 相手が喜ぶコメントをしよう
共感のコメント
1、相手に喜んでもらう
2、覚えてもらう
3、同じ価値観だと知ってもらう
4、同じ趣味だと知ってもらう
5、コメントで自分の価値観、人間性を知ってもらう
6、友達の友達にも存在を知ってもらう

● コメントリストを作成しよう

● コメントの返信について
返事はなるべく返す
周りもみている意識
否定的なコメントには関わらない

● 人を応援する
● なぜ人は応援するのか
● 先に与える、見返りは求めない

● 人から応援されるために
キャッチコピーを伝える
実績や強みがなければつくる
人が紹介しやすい、応援しやすいように専門用語はなるべく使わない

● なぜあなたのイベント・セミナーいくのか
・内容
・誰から誘われたか
・メリット
・価格
驚き、興奮、感動、気づき、ありがとうを伝えたか

● いいね!について
質の高い投稿や写真が重要
1、友達が増えると
2、いいね!が多い人へいいね!
3、タグつけすると増える
4、コメントする

● いいね!の価値について
量より質だけど、最初は量も重要
いいね!で判断し修正していく
ビジネス投稿との差を埋めていく
GTO戦略(テレビドラマ)

● イベントやセミナーは誰が主催するか
誰と主催するか
● テストイベント・セミナー
誰もやっていないことはやっていく

● イベントが継続できない理由
継続するかあきらめるか
集客は最初が肝心
参加してくれた人への対応

● 誰と主催するか
● テストイベント&セミナー
● セミナーの受講方法
● 主催者にはアクセスが集まる

お店について
● 3方良しという考え方
● お店への提案
● 新店舗などもオススメ
● 責任

ご縁
● 時間とお金を投資できる
● やっていることが明確
● 応援した利益は求めない

● 写真はなるべく中央へ
● 主催者の特典とは
● ギャップを与える

● ひなだん芸人
● 話しやすい雰囲気を出す
● 空気を読み、周りを引き込む

● 出会えない人と出会うには
1、狭くていいのでNO1
2、3000円と3万円セミナーの違い
3、頼まれる人になる
4、応援できる力をもつ
5、懇親会

● 利害関係ない仲間つくり
● 失敗例とは
● すべて一人でやろうと思わないこと

● 告知までにプランを立てる
● GTO戦略
● 集まらない理由

● 営業マンがいること
● イベント作成・詳細のつくりかた
● 不安などを取り除く、得るものを与える

● 価格に価値をつける
● 断る理由を事前につぶしておく

● プル型とプッシュ型
● メルマガ(ステップメール)
● まぐまぐ・アスメル

● iPhoneアプリ「一斉送信」
● なぜあなたの読者は?4つの質問とは
● テーマをしぼる
● 書き続ける

● YOUTUBE (動画)
● テレビをみてきた、環境が整ってきた
● YOUTUBEで必要な項目とは

● 動画SEO
● ソーシャルと動画とブログ
● アメブロはまだ終わらない
● ハブをつくる(最終コンテンツとは)

自分商品
● どういった商品なのか?
1、これを手に入れることで購入者はどうなる
2、どんな遊び方、使い方があるの?
3、特徴や魅力は?
4、同じようなものとどう違うのか
5、商品の名前は?それが全国に広がるか?
6、多くの商品からそうしたら購入してもらる?
7、年齢のターゲットは?
8、どんな人に買ってもらいたいか
9、保証はついているか
10、友達にも購入してほしいか
11、友達にも口コミで教えたいか
12、価格は?
13、価格はなぜその価格をつけたか理由あるか

どうやって売るか
1、お店に置いてもらうのか?
2、置いてもらうためにどうする
3、どこのお店に取り扱ってほしいか
4、いくらで卸、利益をとるか
5、営業マンはいるか
6、その営業マンはどんな人?
7、スタッフや仲間は?
8、自分ひとりで売るのか
9、どんな媒体で販売するか
(ネット、リアル店舗、手売り、ソーシャル)
10、仕組みはできているか
11、企画書や提案書もできてるか
12、短期、長期的な販売戦略はできているか
13、広告は出すのか
14、費用対効果は
15、広告のキャッチコピーは
16、広告費はいくらか
17、広告はどこを使うか
18、販売まで何をしていくか

売ったあとはどうする?
1、別の商品はどうする
2、バックエンド商品は何か?
3、それは何で購入する必要があるか
4、バックエンド商品の価格
5、購入するために準備はできているか
6、どうやってクロージングしていく?
7、最終的な商品はなにか?
8、フォロー・サポートは?
9、新商品「自分2」
10、どうやって売るか?
11、どうやって告知していくか
12、その媒体はなにか?
13、顧客リストは今どのくらいか
14、リピート顧客はどのくらいか

売れてきて依頼される
1、他人の商品を頼まれる
2、それを売るか、売らないか
3、もし売るとしたら
4、どうやって売るか?
5、PR 、紹介はどうする
6、売れる自信はあるか
7、どこが協力、応援してくれるか



facebookコストゼロ集客術の評価
準備編その1のレビューと感想

まずは情報収集の大切さを説明する松本太陽さん。

イベントをチェックしてください。イベントをチェックするときは参加者の人数を見ます。そしてなぜそのイベントが人気があるのか、人気がないのかを分析します。たとえば、タイトル、主催者からチェックしてください。

また、自分が主催したいイベントとよく似たものに参加することも大切です。松本太陽さんがまだ有名でない時、他の主催者のイベントに参加しました。そのとき、ある女性が「ここ、セミナーのあとに交流会がないんだ」というつぶやきをしました。

松本太陽さんはこのチャンスを逃しません。自分のイベント「○○セミナー+ミニ懇親会付き」のようなイベントを開催するようにしました。すると毎回、満員御礼、参加者の人数も増えました。

相手のニーズを知るためには、他のセミナーに参加するのも大切ですね。お金がもったいない?いやいや、最初は投資も大切です。


フェイスブックで大切なのは、理念を持つことが重要とのこと。そしてその理念で他の人とつながることが大切です。皆さんは何で、他のフェイスブック友達とつながっていますか?

もしも、あなたが食べ物系の写真でたくさんのイイねをもらっていたとします。でも、そのイイねから何か利益を出すのは難しいと思います。他の人とつながるとき、あなたの理念、それがビジネスであり、そして利益につながるようにしていくことが松本太陽さんの話を聞いて大切だと思いました。

そのためには自分に強みがないと意味がないですよね。何か人より優れた部分、それがないと相手を惹きつけることができません。誰もバーチャルの世界で自分にメリットのなさそうな人とは繋がろうとは思いません。

そしてその自分の強みを相手と共有する気持ちで相手に伝える、わかりやすく伝える、そのことで他の人からイイねをもらったり、シェアしてもらったりしてもらえるのだと思います。


強みを作るためにはどうすればいいのか?

松本太陽さんは人がしていないことをチェレンジしてみてはどうか?とアドバイスしています。松本太陽さんの場合は、毎週、4回、5回イベントを開催し、そのことがきっかけで知名度が上がっていったそうです。

ただ私はこのたくさんのイベントを開催することで松本太陽さんの知名度が上がったとは思いません。そしてこれを他の人が真似をしてもうまくいかないと思います。週に4回も5回もイベントを開催しても人が集まる、その点がすごいです。そしてなぜそれができるのか、一般人でもできるようになるにはどうすればいいのか、その点を説明することが大切だと思います。




準備編その2のレビューと感想

セミナー第二回目が始まりました。始めるにあたってよろしくお願いしますと松本太陽さん、それに対してセミナー客が拍手します。そして「もういいです。ありがとうございます。」と松本太陽さん。

もういいですってwwwww

強みを持つことの大切さを強調します。たとえば、吉野家といえば牛丼ですね。島根県のラーメン屋さんと言えば、あなた、そんなレベルになることが大切だと言います。

まぁ、確かにそんなレベルになることができれば、フェイスブックで集客することもできます。当たり前ですが。

フェイスブックで友達を増やすことは大切か?

松本太陽さんはただ、友達を増やすだけでは意味がないと言います。実際に「一緒に飲みに行ける友達」「どこかに行ける友達」とつながることが大切です。これは友達を増やすときの意識の差で変わるそうです。

私は一流の人は一流の人とつながる、二流は二流と三流、三流は三流としかつながれいと思います。もし、フェイスブックをビジネスに活用するには、そしてファンを作るには最低条件として、フェイスブックの集客においても、まず前提条件として一流になることが大切なのだと思います。ハードル高すぎますが・・・

次に投稿の仕方について説明します。

投稿でのポイントは『人間性』『ビジネス』『趣味』です。注意したいのが、『趣味』に関する投稿をするとイイねが増えます。しかし、ビジネス、人間性について投稿するとイイねがあまりもらえません。そこで趣味に関する投稿ばかりを投稿してしまう人が多いようです。

でも、食べ物系の写真ばかり投稿して、それは結局ビジネスにつながらないですよね。だから『人間性』『ビジネス』『趣味』のバランスをとること大切です。

松本太陽さんは文章を書くとき、みんなに伝えるというよりは誰か伝える相手をイメージしていると言います。これはセールスレターでもよく言われてます。セールスレターでは文章を書くとき、親友をイメージしながら、または彼女をイメージしながら文章を書くと心に響く文章をかける可能性が高くなるといいます。

セミナーの中では、『人間性』『ビジネス』『趣味』のすべてを含めた文章の例を紹介しています。私自身も練習のつもりで何か考えています。
※私は『人間性』『ビジネス』の二点のみで書きます。

毎週、ケーキを買いに来ていただけるお客様、たまたま私はそのときレジにいました。お金を受け取るとき、そのお客様が「いつも美味しいケーキをありがとうございます」とお金と一緒に温かい言葉を受け取りました。そして笑顔でニコッ。

笑顔って、人を幸せな気持ちにするんですね。その日、私はそのお客様の笑顔を何度も思い出し、そのたびに嬉しい気持ちになりました。

ある程度のレベルのしごとをするのにはマニュアルは大切です。でも、笑顔までマニュアル化してしまうときがあり、このお客様の笑顔を思い出し、反省させられました。スタッフにもマニュアル化ではない、心からの笑顔の大切さについてもう一度、次回のミーティングで確認します。

どうでしょうか?人間性とビジネスを絡めた文章を私も書くことができました。

松本太陽さんは『人間性』『ビジネス』『趣味』を絡めた文章は大切ですが、その欠点も教えてくれました。欠点は、文章が長くなることです。そして長い文章はイイねが減り、文章を最後まで読んでもらえません。

趣味の投稿だとイイねが増え、ビジネスや人間性だと読まれない、イイねがもらえない・・・

ではどうすればいいのか?

投稿し続けることが大切と松本太陽さん、そして投稿しながらフェイスブック友達を教育していきます。教育という言葉に違和感があるかもしれませんが、情報ビジネスではお客さんを洗脳していくことを教育と言います。

『人間性』『ビジネス』を絡めた文章を投稿し続けることで、長い文章を読まれるようになり、『人間性』『ビジネス』の文章にもイイねをもらえるようになると松本太陽さんは主張していますが、これは半分正解で半分不正解。

松本太陽さんは行っていませんでしたが、『質の高い・相手を惹きつける・相手を感動させられる文章』を投稿し続けることができれば、イイねが増え、長い文章でも読まれるようになります。だれでも書けるような文章を書いているだけでは、長い文章はウザいだけ。だんだん、あなたの投稿も読まれなくなっていくと思います。

文章を書くテクニックですが、『人に伝えたいことを自分が気づいたかのように書いていく』です。

これ大切ですね。年配の方は、上から目線で言います。正直、ウザいですよね。

何かを伝えたいときに「教えてやるよ」的な感じで書かないで、嘘でもいいので、「今、経験をして気づいた」的な感じで文章を書くと嫌味がなく、読まれる文章になると思います。

そして何かを投稿するときは写真付きで書く。

何かイベントの告知をしたいとき、URLからイベント申し込みページに行ってもらいたいと思います。そしてクリックしてもらいたいからURLを一番上にもっていく・・・これは良くないパターンですね。

まずは、写真、そして文章、URLの順番で投稿します。そして写真には編集ソフトで文字を入れるとさらにURLのクリック率が上がります。ただ、長い文章の場合はURLは6行以内に持ってこないとクリック率は下がります。ここらへんは工夫が必要ですね。工夫が必要というのは、毎回、6行以内で告知すると宣伝くささがでるのでウザいですからね。

集合写真はタグをつけることができるので、拡散しやすいです。なので、ぜひ集合写真をとるときはできるだけ目立つ位置を確保する。あなたの知らない人にあなたを知ってもらえるチャンスです。

このテクニックは知りませんでした。というよりか私はそもそも友達が少なく、集合写真をとる機会がそもそもないんだけどね。でも、友達のたくさんいるあなたはぜひ、何かで集合写真をとったときはフェイスブックを交換してその友達にタグ付けして投稿を拡散させちゃってください。

投稿するとき、最初の6行を意識することが大切です。なぜか?

それはフェイスブックの機能を知っていると理解できます。文章を投稿した時、最初の6行が表示され、それ以降は省略されて表示されません。続きを読んでもらうためには『もっと見る』をクリックする必要があります。

なので、最初の6行が魅力的でなければ、続きは読まれなくなります。せっかく時間をかけて長い文章を書いても、読まれなければ悲しいですよね。


まとめ

このセミナー動画をみれば、すぐにあなたのフェイスブックに人が集まるというわけではありません。何か、人とは違う、人に自慢できるよな強みがあって初めてフェイスブックに集客することができます。つまり強みのない人がこのfacebookコストゼロ集客術を購入しても、人は集まりません。今の時点で何か強みのある人がfacebookコストゼロ集客術を見れば、人をフェイスブックで集めることができます。

ただ、この情報商材を購入する人は今の時点で、何も強みのない人が多いと思います。そしてこれを購入して・・・結局、人が集まらず意味がなかった!となっていないか心配です。

一般人が購入しても、人は集められないよ、ある程度、何か人が魅力を感じるものを持っている人のみが購入してくださいね、そんな人がフェイスブックで人を集めるにはどうすればいいのかその方法を教えるよ、と書いていれば誤解がないと思うのですが・・・でも、そもそも魅力がある人というは人を惹きつける力があるわけで、少しの情報を手に入れれば、フェイスブックでたくさん人を集めることは簡単にできるはず(よほどの情報音痴でなければ)

一般人がどうやったら、松本太陽さんクラスの人間になれるのか、その点をもう少ししっかりと説明してほしいなと思いました。セミナー動画を見て思ったのは一般人目線でなく、松本太陽さん目線で話しているため、一般人が同じことをしても失敗するよなという話がところどころありました。



メインコンテンツとしては『準備編 その3』『実践編』があります。私のレビューを読んで、もっと内容を知りたいというあなたはぜひ、実際に松本太陽さんのセミナー動画購入ページをごらんください。

そんなFacebookコストゼロ集客術をA級優良商材に認定します。